中心商店街空き店舗調査要項
| 1)目 的 |
中心商店街における店舗数及び空き店舗数等を把握し,今後の商店街対策の基礎資料とするとともに,商工会議所及び通り会等へ資料提供し,空き店舗対策事業等への取り組みの参考にすることを目的とします。また,これまでの商店街活性化対策の効果を検証し,効果的な施策を講ずる事を目的としています。
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| 2)日 時 |
平成20年2月18日(月) 13:00〜
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| 3)調査区域 |
古見本通り,永田橋通り,支庁通り,朝日通りで囲まれた区域(別紙参照)
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| 4)担当区域 |
※調査区域については別紙参照
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| 5)調査方法(空き店舗調査) |
1. 調査区に存在するすべての店舗及び空き店舗について,ゼンリン地図上で黄色く塗りつぶしチェックする。また,聞き取り等を実施し,以前営業していた店舗名及び業種について確認し地図上に記入する。
2. 店舗が集中しているビル等については、別紙建物図記入表に上記 1.の要領で記載。
営業している店舗について,通り別,業種別に分けて正の字でカウントする。(業種は,別紙分類表参照)
3. 営業店舗,空き店舗の見分け方については,定義に基づき,周辺の人たちに聞いて判断する。
店舗のカウントは,基本的に入口が面している通りでカウント,他の通りと交差しており入り口が2つの店舗は,東西の通りでカウント。
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| 6)定義 |
1. 店舗とは,主に営業に供する目的で使用されている建物(建物内の一室を含む)で,住居,倉庫,駐車場等は含まない。
2. 空き店舗とは,主に営業に供する目的で設置された建物のうち,調査日において一定期間(1ヶ月程度を目安)営業していない店舗,若しくは営業が見込めない店舗で,店休日,仕入れ,疾病等による一時休業の店舗は含まない。
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